きた、きた、きたぁぁ!!(アホ) - 2004年03月09日(火) や、やっと来ましたぁぁ〜TRのDVD第1巻が!!(わかったつ〜の)夕食後早速PCで再生です(わくわく)。 ほんと、久しぶりに第1話見ましたよ〜OPナレーション聞いただけでもう大感激。本編もすでにビデオで何度も繰り返し見てるんですが、やっぱり面白いです。作品世界やキャラクターの設定を無駄なく説明していて、すごいなと改めて感じました。 ダンナは本放映以来2度目の第1話視聴でしたが、当時はリラぐらいしか覚えていなかったと言ってました。そうだよね、自分だってその時は竜也とリュウヤが同じ顔してた事と、ユウリがカッコ良かった事ぐらいしか覚えてないし。 面白かったのは、1話鑑賞後にダンナ、「もう一度蕎麦の話見てみたい」と言った事(CF16「そばにある夢」)。蕎麦のうんちく(とれたてひきたてゆでたての三つのたて)が印象的だったらしいです。私がアヤセがらみのシリアス話に目がいきがちになるのとは対照的。やっぱ見る人によって記憶に残る話は違うものですねぇ。 そしてもう一人放映当時小4だった下の娘(中1、カオル萌え)も遠くから何気に見てて、後でポツリと一言「TRって結構難しい話だったんだねぇ」。 難しいも何も、キミが積極的にチャンネル回してくれたから、4年たった今もめっちゃ楽しむ事が出来るんだよ〜ありがと〜(大感謝) 大きくなってTRの面白さをまた感じてくれてるような彼女のリアクションに、またまた大感激のアホ親でありました(わはは)。 そして今日の締めくくりは、ダンナと「もしリュウヤがこの話の最終話(銃の暴発で自分が死ぬ)をタイムマシンで知っていたら、どうしたか?」などと、かなり突拍子もないネタで議論。ギエンを20世紀に送らず捕獲してたんでは?(それじゃ話にならないって)とかツッコミ半分で、盛り上がってしまいました。考えれば考えるほど時間の概念は難しいです。今でもTRを見るとしみじみそれを感じますね。 これからまたゆっくりお話を楽しみつつ、色々考えてみたいなと思っています。さぁ〜明日も見るぞ〜!(だって散々待たされたんだもん) ...
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