たまてばこのそっこ...希望

 

 

次の更新は…(汗) - 2003年07月04日(金)

 日記まですんごいとびとびになってしまい大焦りの日々を送っています(汗)こちらへ読みに来て頂いている皆様、ほんとにすみませんです…(平謝)

 目下のところ久々の「みゅーじっく DE TR」更新を目指し、暇を見つけてBGM使用エピソードのテキストを入力しております。う〜しかし、暫くの間TRから離れてたもんでシーンを思い出すのも一苦労、所によっては全くのうろ覚え状態でなかなか進みません…(泣)穴のあくほどビデオを見ていたあの頃を懐かしく思い出してしまい、ちょっぴりさみしさを感じた次第です。

 そのくせTRのコンテンツ、できれば音楽関係以外のジャンルを新しく作ってみたいな〜などと思ってるんだな、これが…(無謀だっつ〜の)これもいつのことやら、はぁぁ〜

☆カスミン日記☆
 いやぁ〜こちらもひっさびさ萌えた回でしたよ〜♪そりゃ、なんてたってあの霧彦くん再登場なんですからねえ…うふふ(アホ)霧彦くんからの手紙(紙飛行機)を雪乃に消されてしまったカスミが、雪乃に案内されて霧の国の奥へ入り込むのですが、霧の者(あのお面を被った忍者の様な人達)養成学校(といっても生徒は子どものヘナモン3人)に成り行きで入学してしまうというカスミンならではのお話です。カスミは人間なので当然ヘナモンのような超能力(細かく言うと違うけどここはこの表現でご容赦ください/汗)はなく、全く訓練にはついていけないのですが、この後からがカスミの本領発揮。汚れた宿舎の掃除、夕ご飯の支度、そしてケガの手当を難無くこなしてしまいます。これには皆脱帽。カスミはそのおかげで、霧の城の番人に危うく捕まるところを先生に助けてもらい、とうとう霧彦くんに再会することができました(すみません、日にちが経ったらゲストキャラの名前みんな忘れてしまいました…いい子ばっかりだったのにぃ/泣)。この再会シーンがなかなかいいんだなぁ〜ここで雪乃が霧彦くんの従兄弟である事が判明(じゃ別に恋のライバルではない?)、彼女の人間界での生活ぶりを心配する霧彦くんに、カスミはちょっと迷ったものの笑顔で大丈夫!と答えます。その言葉に何かを感じた雪乃の表情がとても良かった。
 しかし萌え萌えはこれからですよ〜(アホ炸裂/汗)カスミに、飛行機にして飛ばすと霧の国へ届く紙を手渡す霧彦くんの姿はもうキラキラしちゃてて、もう星が飛びバラが咲き乱れる少女マンガの世界そのものでした〜下の娘(アスラン萌え)と二人でうっとりしてしまいましたよ〜これでまた暫く彼は出ないと思うけど、その分このシリーズ最終回近くの登場がホント楽しみです♪


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