ヒロヒロシの日記
ヒロヒロシ



 あたりまえのようにそこにいる
   ≪キノウノボク       アカルイミライ≫

僕の家族とまるでうそみたいに一瞬でなじんで
一緒にご飯を食べているのを観て、不思議だと思う。
そして、最後に残ったピザを分けたとき、大きいほうを
迷わずとった自分にも驚く。
横から見たらおんなじだ、と笑う、
そうそう、なんていいながらピザを食べる。

まるで家族みたいだと思う。

2003年12月09日(火)
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