ヒロヒロシの日記
ヒロヒロシ
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僕の仕事。
≪キノウノボク
アカルイミライ≫
インストラクターという職業の人は声が大きいということを
自負しているというか、たとえ本当は声が小さく、
もごもごしゃべっていてもマイクは使いません!みたいな意地を張る。
そんなものか、と思いながらも言葉巧みに説得、マイクを使ってもらった。
大事なのは研修を受ける人にとって何が必要か、そしてそれを準備するのが
僕の仕事だから。
2003年08月19日(火)
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