ヒロヒロシの日記
ヒロヒロシ



 そのよーになっている。
   ≪キノウノボク       アカルイミライ≫

ヒロシ君、暇?と上司が聞く。

え?ありえない質問だーと思ったけど、
いや待てよ、ヒロシ!(←自分)
もしかしてもしかして、
僕が目を充血させて、ばたばたしてるのは
実は架空の出来事で、実際はのび太君は植物人間で……
…失礼。

話を戻そう。
僕は暇そうに見えているのだ。
確実に上司の目には。

いつもなら、はい、って答えるところ。
今日は、大変申し訳ありませんが、
全然時間がありません、と答えた。

残業?ありえねーと思いながら、しかしながら今日も残業。

勘違いしないで欲しいのは
私、残業してるのー偉い?と言ってるわけではない。
そのよーに日々過ごしちゃってんの私、と言いたいわけ。



追加:
上記のことのみで一日が終わったら、ぐれそうだけど、
今日はうれしいニュースがあった。
今年の子ども相手の事業の講師が去年と同じ大好きな先生だった。
わーーい。
うれしすぎるーーーー。
今年は針穴カメラを作ります。ちびっこ!集まれ!

2003年06月04日(水)
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