| 2002年07月07日(日) |
餃子が美味かったです。の話。 |
サークルのメンツで遊びに行きましたー。フツーにカラオケとか買い物とかしましたー。ハッ、今日は日曜…日曜日に、サークルのメンバーで、イベント関係なく普通に遊ぶだなんて奇跡に近い気が…!
ラーメンを食しながら新刊(個人誌)のネタを考えていました。それで、氷帝の人たちをちょっと描けたらいいなーと思って、氷帝に詳しい相方に 「ねえ、樺地って跡部様のことは何って呼ぶの?」ときいたら 「……ウス」と返されました。
「………うーん、しゃべっちゃいけないのかしら」 「じゃあ、『跡部さん』」 「オフィシャルで出てないよね。無難に『先輩』ではダメなの?」 「なにを言ってるの、そんな他人行儀な!むしろ下の名前で呼ぶ勢いよ!!」 「……『先輩』って響きは他人行儀なの…?(青学なんてどうなるんだ)」 「氷帝ではね、ホラ鳳は宍戸先輩をなんて呼ぶ?!」 「……『宍戸さん』」 「だから『跡部さん』でいいのよ」 「…わかった、状況を説明するわ。跡部に、樺地が直接語りかけてるのではなくね、鳳あたり(2年生つながり)との会話で跡部のことを話題に出した時とかはどう?『先輩』でも不自然ではないわよね?」 「いいえ!そんな時は『あのひと』と情を込めて呼ぶの」 「…………」 「…………」 「…その打球、消えるよ」 「ハズカC!」
…別に、氷帝本を出す予定はありません。
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