| 2002年06月12日(水) |
7時だよ!全員集合!の話。 |
↑水曜限定、うちのサークル5人。
毎週恒例アニプリ鑑賞会、今日は久々に全員集まりました。いつもは家主のせのを先輩と私が大体の固定で、1〜2人は欠席が出るのですが。おかげでやっかましくって不二のセリフが聞こえねーな聞こえねーよ(笑)。 感想は明日、できれば朝のうちに。休みなんだけど、せのを先輩ん家に再び原稿のお手伝いに行くのです。 今日も手伝って来ました。乾海本で、2コマしか出てない不二にトーンをべったべた貼りまくってきました。アホです。隣では海堂ファンの、筆ペン女帝の異名を持つ琴音梓さんが、海堂の頭を許斐先生と張るくらいの、エンジェルリングが二重になった凄いツヤツヤ頭にしていました。アホばっかりだ。消しゴムが終了して指定待ちの相方幸田Gと奥田先輩は2人して落書き大会を始めやがったので、「奥田せんぱい、あたしのためにヒカアキ描いてー!」と叫んだらとても格好いいヒカルは描いてくれましたがアキラは「髪型がダメだ…」と呟いて代わりにイヤミ(@おそ松くん)を描いてくれました。イヤミはいりませんでしたので、ヒカルの部分だけ切り取って持って帰って来ました。 奥田先輩がヒカルを描いている間に幸田Gは大好きな樺地を6体も描いていました。アホめ。ちなみに樺地を数える時の単位は「人」ではなく「体」です。 とても悔しかったので行き帰り一緒の幸田Gにはヒカアキ萌え話を延々としてやりました(幸田さん大迷惑)。しかし何を間違ったか緒方さん萌え話に途中からすり替わってしまっていました。何故だー。
……以上、身内の恥話でした。
↓…おまけ与太。一回やってみたかったの、こういうの…。
「…今回は、な」 「…今回も、だっけ」 「気にするな、期待はしてないから」 「ボクのせいだけじゃないでしょ、それともヨソを見習って先に回ってみる?」 「譲らんだろうが、どのみち」 「かもね。しないよりは、負ける方が楽しいもんね」 「……」 「でもキミどうせ負けないからなあ…」 「俺まで回って俺が負けたら、マズイだろ」 「うん、負けないでよね、絶対。ボク以外には」 「…待て、問題がすり替わっていないか?」 「勿体ないしね」 「…聞け」 「聞いてるよ、キミの言葉なら全部」 「………わかった、絶対に負けるな。俺以外には」 「了解」
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