| 2006年11月23日(木) |
DVD「フライ、ダディ、フライ」 |
ぶっさん、じゃない! 岡田君がかっこいい!!綺麗だった。美しかったです。ミステリアスでよかった。 10代の頃に見ていたら、岡田君のファンになっていた。いや、今なってもいいはずだが・・
岡田くん以外も見所はいっぱいありますよ。 よれよれの堤真一もよかったです。 どっかでみたような人ばかり出てきて、親しみのある出演者たちだし。
笑いあり、涙あり、でいい映画でした。 といいつつ、最初の須藤元気が怖すぎて、見るのをやめようかと思いました。
それにしてもこういう映画見ると鍛えたくなる。強くなりたいな〜私も。 バレエを習ったのも、とりあえず身体をやわらかくしておいて、 鍛える第一歩にしたかったんだよね。足があがるといいかな〜ってww
身体が強かったらどんなにいいかな〜本当にいつもそう思う。 腕や足を出して歩きたいし、ゴム手とかなしで掃除とかしたい。 重たいものとかもっても、痛まない腕が欲しかった。 子どもの頃からちょっと無理するとあちこち痛んだり、肺が悲鳴を上げたりするのが残念で仕方なかった。
でも、きっとこれで身体まで丈夫だったら、手が付けられないことになっていたからうまくできているんだな〜とわかっていますが。
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