キャッチーな話題は必ず拾ってる。でもちょっと遅いくらいかな? ま、定期的にこの手の問題を扱っている雑誌ですが・・
AERA 2006年10月16日号を読む。「品添加物批判者の食卓 」 「食べるな、危険!」「食品の裏側」「これで安心!食べ方事典」 「買ってはいけない」の著者4人の1週間メニュー全公開〜 というタイトルです。
そのまんまです。でも、添加物や食品に気を使ってる人が普段何を食べているのか紹介されているのは、なかなかいいですね。 彼らの本を読んで「何も食べられない・・」とブルーになった人も安心してみるといいのではないでしょうか?
それにしても、あらためて、食べないほうがいい添加物がわかってよかった。気をつけよう。 気をつけている人は、悪いもの食べたら胃腸の調子悪くなったり、口の中に残る感じでわかる〜と語る人もいたけど すご〜くわかる。私も時々そうなるから。
知らなかったよ!もっと早く教えてくれたら!と後で後悔しないためにも最低限、こういう情報を仕入れておけばいいと思うんだけど余計なお世話でしょうか? だってテレビとかではほとんどこういう情報入手できないんだもん。 私は小学校の頃から知っていたからみんなも知ってるのかと思っていたけど、私の周囲の若い娘さんはほとんど気にしていませんでしたし、老婆心。
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