| 2006年03月18日(土) |
怖かった〜女Oの教室 |
CMのたびに「はぁ〜」とため息と肩を落す。 こんなに集中して見たドラマは久しぶり、しかも2時間も。 きつい。 厳しい学校の現場の話などさんざん見聞きしているのに、 そして恐ろしくてブルーになるのに、どうして自宅でくつろぎもせずに こんなドラマをみてしまうのか?マゾ?怖いもの見たさ?
あの先生の衣装、本当に迫力なんですよ。 でもAまみさんが美しい人だから、そりゃ映える。 あんな綺麗な先生はいないだろう。きっぱり。
子どもたちばかり目覚めなさい!っ低割れているけど 本当は大人が目覚めないとダメなんだよね。 ドラマはフィクションでも、実際にドラマに出てきたようなダメな大人を沢山しっている。 どうしてこんなに子ども大人ばっかりになってしまったんでしょうか。
でも、その前に他の局でやっていた奇跡のドクターの特集では 医師にも、こんな理想的なすばらしい医師がちゃんといるんだと安心した。 自分の仕事に誇りをもって、患者さんの事を考えて最善を尽くす。 ・・これはノンフィクションですよね。
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