Sale e Pepe  panna


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デート     2004年03月23日(火)

デート、して。って言っても御用を足して、一緒に食事をして(巨大オムライス)。
その後また予定を裏切られる(なんちゅう日本語じゃ)出来事があったけど、後でちゃんと「こういうのはイヤだ」と言えたのでヨカタ。

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只今またまたS&Mシリーズ再読中。こっち来る前にブクオフに結構売っちゃったので揃ってないんだけど。一番好きなのは『封印再度(1発変換!!)』で次が『笑わない数学者』『今はもうない』くらいが続くかなぁ。インパクトが強かったのはもちろん『すべてがFになる』ですが。
すごい久々に『幻惑の死と使途』を読み返したんですが、この時の犀川先生とウチの主人がなんか近いです。AB型っぽいもんね、犀川氏。
最近森氏の新刊はご無沙汰なんだけど『四季』シリーズは読みたくなったなぁ。
『四季 冬』の最後のページだけ立ち読みしちまったよ。う〜ん。興味津々。
そうこうしているウチに京極堂シリーズも読み返したくなるけど、全然残ってない(涙:自業自得)。私ってホントしつこいタイプで、気に入った本は何度も何度も読み返す。

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『僕と彼女と彼女の生きる道』最終回もなんとか観ました。前回はホテルで観たんだ。可奈子(りょう)が凛ちゃんを連れて行くシーンの草��氏の無言の演技が素晴らしかった。
最終回は、可奈子と徹朗が話し合うシーンが秀逸。泣く可奈子、泣かない徹朗、二人の表情。すごいなー、只のモデルあがりとアイドルじゃないんだなー、と感心。二人の事が割と好きなので欲目かな?でも静かでいいドラマです。
どなたかも書いていらしたけど、実際はあんなきれいなもんじゃないだろうけどね、離婚も親権争いも。ああいう風に終われるくらいなら、私ならきっと別れない。別れられない、かな?
徹朗が別れた妻(最初の変換がツ魔ってどうよ)をまだ『可奈子』って呼ぶのが気になった。名前で呼ぶような夫婦はもうちっと上手く行きそうな気がするんだけど。偏見ですか。

それにしてもりょうの髪型がステキだったなー。縦ロール気味で、顔の周りの髪をシンプルなピンで留めているの。また伸ばすかなー。
小雪の顔は苦手です。






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