ねぎぼう業務日報

2006年12月19日(火) バケツプリン、再来

学生時代Y市の喫茶店で食したバケツプリンに
再びスプーンを突き刺すことになりました。

若かりしころとは違い、二人がかりでも一食での完食は不可能。

やはり「美味しく」いただくためには適量というものが
あります。

翌日まで残したプリンを名残惜しく食べるときがまた
格別であります。


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