学生時代Y市の喫茶店で食したバケツプリンに再びスプーンを突き刺すことになりました。若かりしころとは違い、二人がかりでも一食での完食は不可能。やはり「美味しく」いただくためには適量というものがあります。翌日まで残したプリンを名残惜しく食べるときがまた格別であります。