ねぎぼう業務日報

2006年10月08日(日) せっかくのキャラが・・・

無印・MHでのラクロスの試合では、最後は勝つという
パターンでしたが、惜敗の中に得るものを見つけると
言うのは新しいパターンかも知れません。

ストイックなイビルキャラのキントレスキーも、
「普通の女の子」にとっては、ただの冷淡な戦士に
しか映っていないところがなんとももどかしいところです。

デスコーピオンのように
「み、見事だプリキュア・・・最高の敵と戦って死ぬ・・・
戦士として、本望だ・・・」ってやっても、何の感慨も
もってもらえないような気がしてなりません。

少し残念です。


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