ねぎぼう業務日報

2006年06月10日(土) 盛者必衰の理は??

世界球けり選手権ですが、公式スポンサー以外はその名前を
使って商売してはならないです。
そのため、高〜〜〜〜〜い上納金を払えないところや
1業種1社限定の競争に敗れたところでも、おこぼれに
預かろうと、苦肉の策を演じております。
「日本代表が勝ったら××」とか、「ワールドサッカー××」
とか、「ドイツのサッカー云々」とか・・・

それを尻目に某テレビの「×Q××リ」は大会名称使い放題・・・
なんだかな〜?という気もします。

今回もチケットをめぐる争奪戦や、観戦ツアーでのドタバタが
繰り返され、世界球けり大会の人気があらためて実感されて
います。しかし、世の中には「盛者必衰の理」があります。
この球けり大会もいずれは只券配らないと客が入らない時代が
来るのでしょうか?
永遠に大入り満員が続くと思われた大○撲や巨○戦のように??


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