某牛丼屋で「牛丼完全復活」ということで食してみると、 しいたけが入っているのはまだいいですが、味が 「豚丼か?」と思うくらいの濃さでした。
コレでは牛のアイデンティティを示すことはできません。 何のための「牛丼復活」かといったところでした。
まあ、北米牛輸入再開がいささか「灰色決着」的な感が 否めないだけに、「本家」の完全復活には時間を要する ことでしょう。
鈴与の天皇杯V逸で、かえって紫光や読売クも陥った 「タイトルシンドローム」に陥るリスクは回避できたかも しれません?? かの2チームも「いいサッカーができるはずなのにどうして?」と なってしまったようで、鈴与も若い戦力が多いだけに、 「今年よかったけど来年は?」の落差が顕在化しそうな パターンになりそうでした。
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