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2005年04月27日(水)
オープニングの合唱(っててんでバラバラでしたけど)には何の意味があったのでしょうか。 後半見事なまでの団結力を見せたは組でしたが、歌に関してはいまいち協調性に欠けるようです。 それぞれ、どんな歌を歌っていたんでしょうね…?
と、ヘムヘムの伝言で土井先生に呼び出された庄左ヱ門。 呼び出された庄左ヱ門に、土井先生はテストを予告。 庄左ヱ門が『抜き打ちテストですか?』と問うと肯定します。 って事前に行ってる時点で抜き打ちじゃないじゃん。とお約束なツッコミをいれてみたり。 土井先生は抜き打ちテストにしたかったのかそうでなかったのかどっちなんでしょうね。 もし抜き打ちテストにするつもりがあってその上で庄左ヱ門に伝えたのだとしたらかなりタチが悪いと思いますが。
庄左ヱ門からの報せを聞いて、一つの部屋で勉強を始めるは組の面々。 庄左ヱ門の提案で、試聴の術を仕掛けることに。 二人一組で土井先生の部屋を訪れいつの間に一人部屋になったんですか!?しかも部屋広くなってません!? 次の日の朝のシーンで山田先生がいたので、彼は出張に行っていただけかもしれませんが…でも確実に部屋は広くなってる気がします。
個人的には、喜三太としんべヱの厳禁コンビが見られたので嬉しかったですv さらに希望を言うならもう一人加えてトリオに…!!
土井先生の方は、どうやら早く寝たい模様。 忍者が眠たがってどうする。とか思ったんですが、やはり忍者も人の子。休息は必要ですよね。
次の日の朝、山田先生に事の次第を報告する土井先生。 土井先生、試聴の術を見破っていたのねvいやっほう! 寝ぼけ眼だったのでちょっと不安でしたが、そこのところはきっちり見ていらしたようです。 ってか一年の術を見破れない方が恥ずかしいですが。 報告を聞いた山田先生は感動していましたが、土井先生は不安顔。 教室に行くと案の定、みんな爆睡していましたとさ。
原作にも会った話ですがオチがちょっと変わってましたね… これはこれでまとまってていいと思います。 それだけに冒頭の大合唱が不可解でたまりませんが…
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