学級日誌
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2005年04月07日(木)

これは…


もしかして今週は土井先生weekだったりしますか。
一昨日といい昨日といい今日といい…なんだかものすごくおいしいんですけど…ッ!!


迫り来る足音。
俺に任せろという玉三郎にあっさり任せた教師陣。
玉三郎と九丁目が必死に敵と対峙しようとします。
勢いよく開く扉。その向こうに立つ影。もうもうと立ち込める煙。うなる手裏剣。舞い散るまきびし…!!
で。
登場したのは大家さん。
『うらなり』って聞いてわかる小学生、いるんだろうか…


九丁目さんが大家さんの顔を知らなかったのを見て、どうやって家借りたんだろうと思ったんですが、きっちりフォローされていて嬉しかったです。
今期はなかなかすごいぜよ…
あ、でもあまりに隙なく作られるとこっちのネタがなくなっちゃうんですが。


どうでもいいですが、大家さんも伝蔵さんも土井先生のこと『半助』ってよぶんですね。なんか違う人みたいです。


この家を借りられなければ路頭に迷うということを切実に説明するきり丸。
急にレトロ調になる画面。

土井先生「自然に帰ろう…」

え゛。

急に原始人っぽい格好になる土井先生。
ターザンやったり動物と野山を野生のシマウマとかゾウとかは日本にいないと思うんですが、どこですかそれ。アフリカ?
ってかそこまで行かなくても学園に泊り込むとか色々方法があるわけでわざわざアフリカには行かないでいいわけでってことは別にこのシーンは必要じゃないわけでつまりそのこれはスタッフ様の趣味でいらっしゃるのですか…?
あああでもこれは視聴者側の意図を汲んでくださったということなのかも…


さて!
家を元に戻せばまた元のように貸してやる、といわれた面々。
みんなで協力して家を元に戻します。
玉三郎さんが青龍刀で木を切っているように見えたのですが、細かいことは気にしません。
左官屋さんばりの土井先生もなかなか良かったですねv


原作ではこの後色々つづいていたのですが、家も元に戻ってお話終わりでしたね。
最後、ハーメルンの笛吹きのごとく敵の忍者さんを引き連れる羽目になったオニタケのお二人に合掌です。


さてさて明日は優作さんの登場です!!
声が野太くありませんように…(おっさん声の優作さんなんてイヤー!!)


・・・

web拍手、ありがとうございました。
1時>どちらかといえばそうですが…って!ちちち違いますよぅ…そういう意図で書いたのではなく、単体で萌えただけです(爆)


      

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