学級日誌
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2004年12月06日(月)

さぷらいず。


今日の体育の授業でのことです。
私はバドミントンを選択しているのですが、ダブルスで他の組の審判をしていました。
そのときです。
背後から、休憩をしていた二人の女の子の話し声が聞こえてきました。

「・・・でミヨシマルがね・・・」

・・・え?


「・・・ミヨシマルがさ・・・」

・・・ん?


「・・・ミヨシマルミヨシマル言っててね・・・」

・・・ええ!?


「ロッカーの番号までミヨシマル(3440?)なんだよ」




・・・WHAT!?�堯�Д゜ノノ




ミヨシマルとは舳丸のことなのでしょうかだとしたらロッカー番号までミヨシマルなあなたと是非お友達になりたいんですけどどうでしょう私は彼のこと『ミヨ』って呼んでますがそれでもお友達になってもらえますかとかそういうことを振り返りざまにババンと宣言



…出来る訳もなく。(ヘタレ)

かなりの謎として私の中に残っています。
もしこの会話に心当たりのある方が居られましたらこっそりとご連絡下さい。


これで『ミヨシマル』が『三好』とかいう名字の人のあだ名だったらどうしよう。


      

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