学級日誌
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2003年06月26日(木)

牧之介アゲイン。


冒頭シーン。
やっぱりこのネタも見たことある気がします。

本編。
のっけから乱太郎たちの後ろに点描が見えてしまいました。『あははー』『うふふー』みたいな。

なんだか牧之介がやって来た時点で展開は少し読めてしまったのですが、相変わらずの小松田さんのマニュアル小僧っぷりに乾杯。
『規則を守っている方を拒否するわけにはいかない』みたいなことを小松田さんが言っていましたが、詭弁のようで詭弁でないようで・・・このまえはドクたまを入れるかどうか、入門表の話題抜きで学園長に相談に行っていましたけどね。(あ、いい加減しつこいですか?)

戸部先生に土下座して謝る牧之介。
戸部先生「許す」
男前だ。しかも『ここで土下座をされているのも迷惑だ』だなんて・・・久々に漢!!な戸部先生を見ました。
真剣で斬りつける牧之介の図、も珍しいですよね。教育テレビで流血沙汰なんてありえません。個人的にはあそこで土井先生あたりに牧之介を叩きのめして頂きたかったのですが。

一度気絶した牧之介を保健室に放り込む3人。ここで某六年生の登場を願ってしまうのは悲しい性でしょうか。
結局この後、牧之介は寝込みを襲う、という行動に出ましたが、この話も見覚えが。確か、大きなモグラに変装するやつだったかと思うのですが。そういえばそのときもキラキラの目がありましたが。

夜のシーン。
初めのシーンと次のシーンで戸棚の広さが違う・・・気のせいですか?
花瓶(かな?)をこともなげに放った戸部先生がまたかっこよかったです。
しかも、牧之介を戸部先生の部屋に放置したまま、戸部先生は何処で寝るつもりだったのでしょう・・・しかも処理は生徒任せかい!!

牧之介を運びつつ、愚痴をこぼす3人。
『本当に同じパターンで云々』
ごめん。思わずおんなじことをアニ(妨害電波)いえいえいえ、言ってはいけませんね。


      

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