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2003年06月24日(火)
冒頭シーン。 凄くアメリカのアニメっぽかったです。っていうかもう・・・
本編。 音楽の使い方がまるで最終回のようでした。なんて言うかね。 タイトルを見た途端にある程度予想することはできたのですが、宇奈月さんなんてほとんどの人が忘れているような人を何の前フリもなく出されても・・・しかも乱太郎とかちゃんと解ってるしね・・・普段なら忘れるのに・・・
宇奈月さんと伝蔵さんが会って、うなぎ屋開店の話をしました。伝蔵さんや食堂のおばちゃんは『よくやった』と感無量の様子でしたが、彼は忍者として卒業していった筈なんですが・・・まあ、やっぱりカタチはどうあれ、教え子が立派になったら嬉しいのでしょうね。
町外れにあった宇奈月さんのお店。乱太郎たちも言っていましたが、アレを『町に』と表現してはいけないと思います。っていうかあれじゃ町外れでもないじゃん!周りに家一件ないところって・・・しかも、話が進むにつれてどんどん町から離れていっていると思うのですが・・・最後のほうで待ちに向けてにおいを送るシーンなんて、相当離れていたのですが・・・
それはともかく、お店の宣伝にあちこち駆けずり回る三人組が微笑ましかったです。でも、煙玉ににおいをつめるなんてできるのでしょうか・・・?別に煙玉って中に煙をつけた玉ではないので無理だと思うのですが・・・
むう。今日はなんか(アニメの)テンションがひたすら高くてついていけませんでした・・・明日はどんな話なのか楽しみですv
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