学級日誌
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2002年10月29日(火)

ハロウィン企画��


友人からのリクエストにより、今回はハロウィンネタで行きたいと思います。
対象年齢が…本来はもう少し低いかとはおもうのですが、少し目をつぶって1年〜6年の参加、ということで話を進めることにします。

■主人公
・乱太郎…魔女(魔男?)
 とりあえず順当に。
 意味は解らないまま『トリック・オア・トリート!』を連呼。
 普通よりやや多めにお菓子をゲットする。
・きり丸…狼とか、動物系の着ぐるみ。
 ひたすらお菓子をせびる。
 決め台詞は、『これでもぎりぎりのセンだぜ?でもまあ、ここは初めてだから饅頭3つに負けとくよ』
 もちろんカゴはお菓子でいっぱい。
 後に市場で売りさばく…
・しんべヱ…お化け。骸骨の被り物(確かアニメで…)
 もらったらその場でお菓子をほおばる。
 そのためカゴは常に空っぽで、同情を誘い、他の子より沢山もらう。
 で、その分他の子より沢山食べて…と悪循環。
 ついに食べ過ぎて動けなくなり、先生に叱られる。

■他の一年生
・い組…『ばかばかしい』と仮装はナシ。
 『そんな幼稚なこと、やってられないね』といいつつも、ちゃっかりとお菓子だけは、せしめに行く。
 そこを乱太郎たちに見られ、『君たちにつきあってやってるんじゃないか』などといいつつ、お菓子でいっぱいのカゴを背後に隠す。
・ろ組…集団でお化けコス。
 戸を空けた瞬間、家の人が失神してしまうのでお菓子の量はやや少なめ。
 担任と一緒に行くとさらに半減する。

今回は以上です。
明日は2年〜5年を更新する予定なので、興味のある方は是非!


      

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