船橋一郎・雑記
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特に僕はデカイ乳が好きな訳ではないのです。 ただ、銀座を歩いていたら、なんと言うか、この乳が目に入らぬか!!ってくらいに、風を切って歩いていたおっぱいさんを見かけて、得した気分になりました。
そういえば、中学2,3年の時のクラスメイトに一人、とても立派な乳を持っていた人がいました。 どのくらい大きかったかと言うと、 「・・・そのジャージ、サイズ何?やたらでかいけど?」 「特注」 というくらいです。 (注・胸が大きすぎて合うサイズのジャージが無かったという意味。僕の記憶では、3Lでも入らなかったとか言っていたような)
本人もデカ過ぎる胸に、最初は若干コンプレックスを持っていたようですが、次第にギャグのネタに使うようになっていきました。
「・・・トス!!アタック!!!!ぷるるる〜ん」 という具合に。(敢えて抽象的に書く)
というわけで26歳になりました。
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