昨夜いつもの昼夜逆転生活のおかげで早めにベットへ潜り込んだにもかかわらず、寝ることが出来なくて、そんなこんなで起きたのは昼下がり、妹がバイト帰りに掛けた家への電話があまりにも長いので起きてしまった。そして、妹が買ってきたドーナッツを食べた。最近夏バテと不規則な生活のせいでだいぶ体調が良くない。身体はだるいし、胃腸の調子も思わしくない。だけど、彼が下まで迎えに来てくれるとなると、何故か頑張って仕度が出来るのも恋の影響力というのでしょうかw彼が、昨日某会社の社長と約束したticketを貰いに行ってくれた。といっても、akoは場所も知らないので行けないし。。。(どう見ても只の兄ちゃん(?)にしか見えないんだけど、、、)彼の事をかなり気に入ってくれているので、彼に携帯番号や、地図を教えていた。だから、akoがついて行かないほうが妥当だとも思った。正直身体が言うことを聞かないと言うのもあった。途中まで行って彼と会おうと思ったのに。。。。不束者です。本当に。。。。結局、朝には内定先の説明会や、ticket取りで疲れている彼に迎えに来てもらってしまった(ノ▽`、)あまり調子は良くないが、彼と一緒に居る時は少し元気で居られるから、彼と会って、彼が私のことを心配して、ゆっくりしようかとファミレスの前で止まってくれたけど、akoはこのまま彼の自転車の後ろに居たかった。彼の運転する自転車の後ろは大好き。くっついていられるから、すきファミレスだと、何か食べないといけないし、冷房が苦手な私は少し嫌だった。だから、チャリ旅行に行くことに決めた。今までに行ったことのない場所へ自転車を走らせた。目的地には散々冷や汗かいた後に到着する事が出来た。出来た当初はよくTVでも放送されたけど、まぁ、気楽で良いんですけどねw近所の方ごめんなさい。でも、非常にのんびりしてて良かったです。夏バテの私にとっては。。。少したこやきを食べながら休憩して、最近集めているQOOの1.5�箸鯣爐飽�ませ、エンジンを入れて帰りに備えた。順調に来た道を戻ればいい話だった。けれど、行きと違い暗い夜の道のせいで、方向音痴の彼を運転手に持つakoはたちまち迷子になってしまったヽ(  ̄д ̄;)ノ山道になってきちゃうし、最悪だった。知らない道だし余慶にね。。。。何とか交番を見つけて、道をたどり、何度も迷子になりそうになって雨降る中、ようやく家に帰りました。雨降りの中、彼がakoが濡れない様にかぶってろと渡してくれるシャツがとっても嬉しくて、下に着ていたTシャツで自転車を一生懸命に漕いでくれる彼がとっても愛しくて、akoが愛されてるなぁ。。。そう思える瞬間です。もうちょっと頑張ろうよ。。。。