塾の帰り、自由が丘の駅近くにてウィンドブレーカーを着た怪しげなオヤジが「キャバクラ行かな〜い?すぐご案内できますよ〜」いや、そんな大っぴらに勧誘されても…。ていうか俺なんかに声をかけてどうするつもりだったんだ?オヤジよ。そういえば僕の中学時代の同級生は某キャバクラでNO.5らしい。すげーなぁ。単純に凄いよ。何かもう、予想通りの人生を歩んでくれちゃっている。そういえば彼女の卒業アルバムに「生きろ」と書いた覚えがあるな(爆)そういう子でした(どんな奴だ)