終演後、やっぱり降られた。しかし今日は折り畳みの傘を持っていたので、濡れたりはしなかった。
「地球の上に朝が来る」を初めて聴いたけれども、しょうもなさすぎて、おかしい。脱力系?
とりあえず見ておきたい
- 栄光のオランダ フランドル絵画展
- 幻のロシア絵本1920-30年代展
- お江戸でござる
「ディスカバー・オブ・カバー こどもの唄」を衝動買いするところだった。
時代劇マガジンも久々に立ち読みしたら、赤髑髏の捨之介のことと合わせて、暴れん坊将に出演した古田さんのインタビューが、最後に載っていた。さすがに普段の装いだったが。こんなところにまで… 時代劇マガジンは、三省堂でしか見たことがない。
今頃になって『アメリカン・パイ』のナウオンをちょろちょろ流し見ていたが、ふんぞり返っているかしげがオモシロイ。シナちゃん、ちっちゃいなー。しかし、なんだって今度は、東京千穐楽版を放送するんだろう。
通勤途中に読めるような手頃な本がなくなってしまった。いっそのことグラフの「今月の推薦図書」あたりを漁ってみるかな。
『ライオン・ハート』は知らない間にソフトカバーが出ていた。わたしはこれはこれで、宝塚でもおもしろいと思うのだが。(でも似たような話をどこかの組で… ショーだ。『バビロン』の男と女)
本日の昼食
食べてない