日々妄想
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人様の日記を拝見して、つい勢いで作ったかぼちゃのプリン
三上はなんとなくスタンダードなプリンが好きそう、と勝手に妄想している。 でもそのスタンダードなものを作るのが一番難しいという…… どうでもいいけど「パックマンみたい」と思ったのは内緒だ。
実は今週に入ってPS3を触っていないので、かなりストーリーを忘れてしまい今大ピンチなヴェスペリアプレイ日記(超絶ネタバレ
とりあえず喉笛と呼ばれる洞穴にいきます。 そこで、やっとあいつに追いつきます。あの気弱なくせに大胆な人です。 そこで衝撃の事実!実はイエガーの変装だった事がわかります そんな!声まで変わって…!(懐かしのTBCネタ …で、ここで何かと戦闘した…はず…です。 記憶を掘り起こしておりますが、ここで誰と戦ったのか本気で思い出せません。 誰…だっけ? 自分のこのトリ頭っぷりに本気で泣いた。 あとイエガーはユーリ称号イベを知っているんだな。どこで見てた。 潔癖そうなカロルとかエステルとこの件で壁ができてしまうのかしら。
ここを抜けると砂漠です。うはー、暑そうです。 すぐそばにある街に立ち寄って砂漠への準備をおこなうことになりました。 この街に騎士団が配備され、この街の統治者もなにやらキナ臭い匂いのする人物のようです。 市民を砂漠に連れ出しているようです。 当然困っている人を見捨てられないエステルが、「この子達の親を」というと、すかさず口をはさんでくるジュディス。 言葉に険があるのかもしれないけど、ある意味間違ってはいないんだよね。 大人の正論というか。 元々主人公であるユーリが青年で、一度社会の壁にぶつかっているせいか、そうそう気軽に動いたりしない。 で、ある意味まっさらで、カロルと違い本当の怖さを体感していないせいか、心が強くもあるエステルだからこそ目の前に困った人がいたら助けたい、と素直に思う。 彼女がユーリの替わりに動くキャラになるわけだけど、立場がどうしても皇族であり、ここで旅しているギルドの一員というわけではない。 あるいみ微妙な立場。でも放っておけない。 そのあたりをわかっていて、さりげなく導こうとするユーリは本当によいお兄ちゃんだなあ。
で、砂漠に向うことになります。 夫婦の救出と、エステルの当初の目的を果たすために。 砂漠では水が必須。サボテンで水を補給しながら進む事になりました。
で、ここでとりあえず終了です。 本当にすすんでいない。 映画公開している間に終わらせられるんだろうか。
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