日々妄想
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ピーチタルト。 久々作るとタルト生地がデコボコになってしまったので、それをごまかすために周囲をムダに飾りつけ(しかも下手 本当はゼラチン溶かしたやつを(なんという名前なのかわからない)上から塗れば完璧なんだろうけど、家族で食べるだけだしな。 まあまあ美味しかったです。 まだタルト生地が余っているので(冷蔵庫で寝かせ中)近々また違うタルトを作りたいです。 フルーツを用意しないといけないから面倒なんだよなあ、タルトって。 梨はあるけど、コンポートしないと甘みが足りないだろうし。 結局またピーチになりそうな予感。
ヴェスペリア日記
とりあえず丘をこえて港町に向います。 港町のイメージは青い空に照りつける太陽、白い雲にカモメが飛び回り、ソデなしピチTで己の上腕二頭筋や胸板を誇示する海の男達、そんな感じを抱いていて、今まで外した事がないのですが、いきなりの雨。 なに、ここは長崎?(←おばちゃんらしい発想 薄暗い街に薄暗い顔の人々。RPGにおける港町概念を覆すような陰鬱な街です。 それもこれも時代劇も真っ青な悪代官のせいらしいです。 その三下らしき奴らも清々しいくらい、憎憎しい行動をとります。ためらい無くブン殴れるタイプ揃いです。 裏道にユーリさんがいくと、いきなり襲われます。うおっと、まだセーブしてない(切実)おまけに回復してない!!(超切実)しかもユーリ一人じゃん!! 絶望感にクラクラしましたが、幸い敵があまり強くなかったようで、なんとか撃破できました。 すると、そこに颯爽と現れたのがユーリさんの幼馴染のフレン君です。 美味しいとこ取りです。 今までのユーリから語られるフレンエピを見る限りでは「Sだな」と思ってましたが、案の定Sでした。 手配書云々の件で責められますが、ちょっとまった!なあ、あの絵であれがユーリだと何故わかるんだ。 この世界には絵心がある人間がいないのか?と疑問に思います。 宿屋にいくとフレンの部下も、ユーリの顔をみて「手配書の男」と言います。 ええええええ、あの絵とこのイケメンがどう結びつくんだ。 あっている部分を探す方が難しいというのに…。
で、なんだかんだで悪代官の家に行きます。 その途中でパティちゃんに会います。愛くるしいです。愛でたいです。よしよししたいです。ギューッもしたいです。あの三つ編みを弄繰り回したいです。 そんな邪な考えを抱いたり、おっさんにまた会ったり(でも出し抜かれたり) 悪代官を懲らしめるよいチャンスという時になって、竜使い登場。 おお、なんかカッコイイぞ。魔導器を壊して颯爽と去っていきます。 きっと竜使いはこちらでいうところのグリーンピースさんやシーシェパードさんと思想や行動が似通っているではないかと、勝手に思っています。 という事で、このどさくさで逃げた悪代官(名前をおぼえよう)を追いかけるぜ!ってところで今日は終了です。 うーん、本当に序盤も序盤ですね。
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