日々妄想
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朝、歩いてちょっと遠くの郵便局までおでかけしたのです。やはり体力はつけないとね♪とか考えちゃって。 んで、郵便局前でお財布もってきてない事に気付いちゃったわけですよ。 うっかりなのもどんだけ…って話ですよ。 片道45分かけて歩いて、そんなオチ。帰りの45分の長い事、長い事。 病院に行く気もうせました。
って事で帰りの45分はひたすら妄想してました。 香りについてです。 私は男性のフレグランスに関しては全く無知です。だから的外れな事言ってたら笑って許してください。 無知なのに妄想したがるってどんだけアホなんだってカンジですが。
ジェイドはブルガリのソワールかなあ。でも軍人だからつけないような気がしないでもない(今更だが) 陛下は勝手にアルマーニのマニア・オムをオススメしたいところなのですが(お前の趣味だろ) でもですね、陛下は花の香りが漂っていそうでもあるわけです。 皇帝だからお風呂にバラの花とかぷかぷか浮かんでいそうじゃないですか(貧乏人が考える金持ちの生態のテンプレ) そのおかげでいつも花のいい香りがしそうです。 初めは陛下もそのバラ風呂に引いて「男なんだから、これはさすがになくないか?」とメイドさん達に言うのですが、メイドさん達が「前皇帝は大層お気に召されてましたよ」と衝撃の事実を教えてあげればいいと思うの。 んでメイドさん達が「そうそう、よくバラの花を一枚一枚とって占いされていらっしゃいましたよ。『戦争する』『しない』『やっぱ戦争する』『やっぱしない』とか呟きながら」と意外な乙女(?)な部分を暴露されればいいと思うの。 父親の意外すぎる一面が次々に暴露されて脱力する陛下を想像しちゃうわけです。
………本当にばかな事だけは思いつく。
笛二人の香り妄想は、私の中ではまだ中学生なので纏まらず。 FFTは香りじゃなくて、以前やっていた屋形船でばったり妄想の流れの「温泉場でばったり」妄想に流れてしまい纏まらず。 しかもこれが自分でも下品で… サイズの自慢をし合う黒獅子さんに白獅子さんとか(何のサイズかは突っ込まないで 途中で「メジャーと分度器もってこい!」と白熱した闘いになるとか(何故分度器かも突っ込まないで 途中参戦したパパンが「サイズではなくて数だろう」とやった女自慢を始めるとか。 私の中ではパパンは人妻食いだろうと思っているのですよ。 寺院にきた貴族の人妻を片っ端から食ってそうなイメージですよ。 FFTになると本当に下ネタばかり思いついてしまう自分をどうにかしたいものです。
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