日々妄想
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私、これが終わったら改装するんだ…(え、また?) 脂肪フラグにならないように気をつけます。というか単なるテスト前の机を掃除しはじめる法則が発動しただけです。 でもサイトを一つにするのって悪い事ではないような気もしてきたし。 アビスがあまりに手付かずなのは色々申し訳ないし。 まあいいや、とりあえずこれが終わるまでは…まだ目標の一割も達成してない。ガンバレ、自分(と毎日鼓舞)
って事で今日も妄想だけ吐き出させてください。 本当にすみません。 今日は白獅子さん妄想ですよ。 あのキノコが大好きですよ。で、幼年時代の白獅子さんと長兄を妄想してたわけですよ。 長兄も白獅子さんも貴族なので音楽にちょっとした嗜みはもっているわけですよ(貧乏人が考える貴族の偏見丸出し) お屋敷に遊びにいったら「よーし、お前と演奏でもするかー」と白獅子さん大張り切り。 白獅子さんバイオリン、長兄がピアノ(あ、逆でもいいな) 初めは真面目にしっとりした曲を演奏していたのに、途中で白獅子さんが飽きてきて急にアップテンポな曲を演奏しはじめるわけです。 長兄から睨まれても、白獅子さんはご機嫌に違う曲を好きな部分だけ弾いたらまた次に違う曲の好きな部分〜という風に好き勝手。 こいつ…と思いながらも付き合う長兄。白獅子さんの傾向は把握済みなので、このヘンでもうやめて次はこれだろうという予測はつくわけで。 付き合わなければよいものですが、そうなると白獅子さんは「お、この曲もしかして弾けない?」とわざと煽るようなことを面白がって口にするので、仕方なく付き合う長兄。 一通り白獅子さんが満足したら演奏は終了。 「あー、楽しかったー」な白獅子さん。「貴様はな」と内心突っ込む長兄。 まだ若い二人が音楽演奏するさまを妄想したのが楽しかったので、つい吐き出してしまった。 やっぱり白獅子さんがピアノの方がいいかな。好き勝手に弾く様を、無言で睨みながらバイオリンを奏でる長兄妄想が楽しい。 黒獅子さんところはいかんせんオルが聞くほう専門だろうと思って。 黒獅子さんは一通り上手にこなせそうですよ(貴族が貴族として生きれた時代の公爵家嫡男だし) 神殿さんところは…うーん…ぎりぎりクレティアンくらい? そういえば最終戦でクレティアンが飛行移動したのをみて「吟遊詩人を習得しているのか」と驚いたことを思い出しました。 でもクレティアンの吟遊詩人は大層似合いそうです。 音楽にのせて甘い囁きをあちこちでしてそうです。そのために吟遊詩人のアビを習得したに違いありません(言い切った) 教会関係者なので、賛美歌あたりは皆歌えそうです(除 バルク)
って事で妄想終了。 頑張るぜ。
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