日々妄想
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関係ない話ですが、中●がモナコの市民権を獲得してたんですね。 ゲイだ、あれはゲイだと言われていた●田さんは海外に住まれるほうがいいのだろうな〜と思ってたので、よかったです。 でもいいよなー、モナコだよ、モナコ。 サイフ落としても、何も抜かれずに100%持ち主に戻るというと都市伝説を持つお金持ちの集う国。 モナコの銀行に一億以上の預金に、審査に5年はかかるんじゃなかったっけ? 中●さんは預金はクリアできそうだし、審査は有名人って事で簡単にとれたのかな。有力な介添えも入りそうだし。 まあ、よかった、よかった。
とりあえず話を書くときに詰まると日記を書きたくなるクセが出てきているので、日記絶ちして(大袈裟な)頑張りたい。 もうすぐ緑父生誕だもん!でも今は三藤が書きたくてたまんないんだもん。 さて、今の話は三上がリーマンなので、参考にすべくPSXに録画している「ラブコン」を見ていたわけです。 やっぱ何回見てもこのドラマはいいわー、反町と唐沢サイコー! 唐沢の役が秘書室長という役職なのですが、神殿騎士でリーマンするなら緑父の役職はこれだなと。 会社トップと接する機会は多いけど、権力はあまりないってところが緑父らしくていいのではないかと。役員秘書全員に手をつけているという設定つきで。 そのくせ父に届け物をもってきた緑(高校生か大学生)をみて秘書達が「室長の息子さん可愛い〜」と騒いだら、自分の事を超棚上げして「お前らみたいな股のゆるい女どもにうちの息子は指一本触らせん!というか見るな!俺の息子が穢れる!」と暴言を吐きまくればいいのに… ラブコン見てて何故にそんな妄想をするのか不思議です。 というか何故緑父をそんなに貶めてしまうのかも不思議です。愛情の裏返しってところでしょうか。
さあ、今度こそ潜ろう。ぶくぶくぶく
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