日々妄想
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「ぼくんち」を読む。
号泣!!!!
なんだろう、なんでこんなに人の心の奥底を鷲摑みにするんだろう。 叙情マンガなのに一話2Pできっちり描ききっているところもすごい。 たった2Pの中に人生を押し付けがましくなくサラリと描き上げて、かつ私を泣かせる(オマエ何様だ) この本のおかげで目が腫れまくったね。 ついつい何かに疲れてしまったときに読み返して、そして泣いて、頑張っていこうと決意する、んでやっぱ疲れる。こんなループばかりしているけれども、それもそれでいいのかもしれない。 結構なんだかんだで時間が人をみえない部分成長させてくれていると思うし(でも肝心の成長して欲しい部分は全く成長しないというワナ)
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