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ラのつく日記
| 2009年06月19日(金) |
おしゃれ酒場の特徴の一つはキッチンの人が若々しく多趣味そうに見えることです |
今日はおつかいみたいな感じで、夜に六本木ヒルズ付近を通りました。 ちょうど7時半すぎくらいで、金曜の夜がこれから始まるんだぜ☆な空気が充満。 ヒルズをさけて麻布十番〜六本木まで歩いたんですが、道々おしゃれ酒場が乱立していた。 雨も降ってなくてちょうどいい空気だったためか、オープンスペースつくってるところが多くて、すごくにぎわってました。 その中を黙々と歩くうちに、 なんだか今ここでこんなにも楽しそうに酒を飲んでいる人たちは、わたしの持っていないものをすべて持っているような気がする、という言いしれぬ不安がこみあげ、こんな早い時間から飲む酒はさぞ美味かろうなというほの暗い怒りにとりつかれ、さあその串焼きよもっと高く燃え上がるがいい!という怨念を発するにいたりました。
聞くも哀れ見るも正しきルサンチマンです。どうもどうも。
このかわいそうなエネルギーをポジティブに変換して、 明日あさってと働きたいと思います。エネループ。
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わーいサチさんの日記に名前が載ったよ! はがき職人のようなうれしい気持ち。えへえへ(きもちわるくてすみません)
そんな嬉しいお知らせを聞いたらさぞウキウキできることでしょう。 そしてだんだん欲が出てきて、その世界にカラオケがあるならヒナ上さんと一緒に行って、一秒KISSを歌うんだ♪などと願い始めると思います。 キスキス!ってコーラスながらもシャウトしてほしいよ。
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