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ラのつく日記
| 2008年10月05日(日) |
東京宝塚劇場に気圧された |
今日は木原さんにチケットを譲っていただき、翼プレミアムに行ってきました! 日生広い!でも近い!木原さんありがとう!コッシーお誕生日おめでとう! に満ち満ちた、すっごく濃密な二時間半でした。 や〜楽しかった! 翼がほんとすごかったです。 いま翼のイメージ通りのことが実現されている…!!という鳥肌たつ感触がずっとずっとありました。 ダンスはたぶんそれのきわみで、全てをコントロール下に置いてるって感じがしました。 翼の肉体は完璧に翼のもので、無造作な仕草はなくて、無造作に見えるかもしれないけどそれは翼がかっこよくかくありたく見える仕草なのではないかなあと思いました。 ほんっとプロフェッショナル……! かっこよかったあー!
コッシーもあいかわらずロマンチックにかっこよくって素敵でした。 でも猛々しい演技もキュン!とした。 松様の笑顔が眩かった。開いた口にどきどきした。 そしてたつみが……! たつみが超絶かっこよかった!!!!! ダンスがうまくてうまくてうますぎて、もうだんだんわけわかんなくなってきた! バレエっぽいところも大技がっちり決めてたし。すごいものを見てしまった。 ダンスがうまいってなんてかっこいいことなんでしょうか!
あー楽しかった! すごかった。ほんとすごかったです。 感動でした。
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