ラのつく日記

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2008年05月05日(月) だけどなにかにあこがれてたいんで

DVD、Timeコンがよみがえる春です。
すばらしい、ほんと…、アレです、感無量。なんていい言葉なんだ。


なんかもうどうにもこうにも、反射のように相葉さんをみてしまいます。
最初のエビバデ前進のスタートで、すでに横向きすぎてて顔が一人だけ見えなくなっちゃってたり、Oh Yeah!であいばちゃんトップで振りが進行していくシーンが記憶より短かったり、君のために僕がいるの肝心な部分〜がんばるさ!で振り回すのと反対の体側にあるべき腕がぴょこたん!とぺんぎんのように反っている〜が映像に入ってないよ!とか、挨拶からBe with youで声をつまらせたりのあとのHappinessでのえがおのなんとまぶしいことか……、
とかとか、あいばちゃんのチャームに関する発見がつきません。
上着を「脱げよ」って潤くんにいわれた瞬間が入ってるのもうれしい。
あ〜しっかし、パーマかわいかったですね。君ボヘミアン僕バーバリアンってかい。
ひさしぶりに見てて、あいばパーマ時代の唯一の心残りを思い出してしまった。
それは! 髪をむすんでいるところを見られなかったこと!!
パーマ=長さが久しぶりにある=アップないしハーフアップを期待
だがこの期待はアワと消えたのでした。
C1000のイベントのとき、参加したナナミ&アヤコから「アイバちゃん髪おだんごにしてたよー」と聞いて、胸高鳴らせていたのですが!
次の機会は何年後であろうか。

Timeコンは全般的に潤くんの屈託のなさにびっくりしていたなーというのも思い出されました。
映像であらためてみてもクリア&ピュアフルな笑顔をずっとしてて、ひー潤くん!と胸がどきどきしてしまう。
潤くんの笑顔にふらふらしてステッカーセットまで買ったんでした。
ヤバイバイバイがもう、そんな曲ですね。
今回のアルバムで、ついに作詞を手がけられたことがおどろきでした。ソロは、想像つくようなつかないような…!!!
MCで「夢」について言及してて、それで今年ドリームアライブなのかって思うとヒャッてまた、ロングリブザジューン!になってしまいます。

にのにはもう降参するほかなく。外すためのメガネを嫌みなくかけてさあ。クッ…
ツアーの最初の方の横アリではそんな小技きかせてなくて、新潟にいったとき、途中で「キャアー」ってものすごい悲鳴があがって、なんだなんだ、アップになったからか、とか思っていたらメガネだったという。すてき。キー。
なんというかにのの、「コンサートたのしい」っていうオーラがすごい好きです。見てて幸せになる。

大野くんの歌が常に常にさりげなくうまいのでしびれます。
肩に力はいってない感じなのに、するーっとうまい。ダンスもそういうときある気がします。
ソロはいつも圧巻のひとことですませたくなるぐらい圧倒的ですよね…。
「会いたい」っていうのがドームで大音量で聞けたときに、なんか無性に気持ちよかったです。
大野くんの歌声がなかったらこんなに嵐をヘビーローテ(なんか古い語感)しないよなーとアルバム聞きながら最近思った。すっごくいまさらですが。

翔くん。
最近、どうにも言葉に詰まります。本人がたくさん言葉を駆使している人だからだろうか。
好きだなー、ほんと好きだ。ほんとに好きで、ずっとこのままでいてほしいとまで思うときがあります。
翔くんのリリックはもうどれもこれも大好きです。ラップも好きだ。
Be with youの歌声のやさしさに泣いた。

感謝カンゲキ雨嵐のラップ詞が年々好きになります。戸沢さん…。
ピカダブ、久しぶりに聞いてやっぱりいい曲だなーと思った。
Yes? No?は人生をかえたか、とかだんだん勝手に重くしてしまいます。

あ〜
DVDすばらしい
ありがとうノーカット!


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