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ラのつく日記
父に相談したら、あっさりとDVDを焼く機能が回復しました☆ ドライブを変えたよ!そうすると、焼く速度が落ちるらしいのですが、とりあえず焼ける!! 明日中には今度こそなんとか、終わりそうです。よかった。 なので、ナナミはんにも音楽戦士をダビングできるのではないかと思います。 見た方がいいよ絶対!当たり前だけど! 非・関西人はこの時期(だけにも限らないだろうが)、生粋の関西の人に会えたらやっぱり聞きますよね、ナニがどうでどこがそれなのかと……。ね。ウフフ。そうかあ、梅田と大阪駅は近いんですね。
日頃、生まれ変わりを特に気にも掛けていないのですが、一時期生まれ変わったら何になる?という話で幼なじみと盛り上がっていたことがありました。それが今日、なぜかやたらと思い起こされたのでそのことをここに記します(何かまた思い出話が始まるらしいよ!)。 二人して、絶対なりたいと考えていたのはバンドマンでした。わかりやすい。 彼女はボーカル、フロントマンで、私はベース。 この設定にそって、想定誌上インタビュー問答などを考えて遊んでました。 あとファンのあしらい方ね。ア、バンドのイメージはビジュアル系でよろしくどうぞ。 生まれ変わった先でどんな音楽が流行っているんだか見当つきませんけど、とりあえずものすごい装飾過多な外見とサウンドでシーンの話題をさらいます。 で、私は歌うベースとか踊るベースとか言われるほどに、自己主張強く弾きます。 雑誌で「お前のベース踊りすぎなんだよ(笑)」「(一同笑)」みたいなね。たいして面白くもないんだけどね。 弦の多いベースもバランッバラン弾いちゃって、正直アルバム曲、13曲中8曲はベースソロもらいます。むしろシングル3回に2回はベースソロいただきます。 まあこのあたりは軽くまんまtetsuなんですけど、ちょっとオリジナリティにかける設定なんだけれども、ちょっと目をつぶらせていただきまして、とりあえず先を続けます。 大事な設定は、私たちには友達が多いというところです。 そこである日インタビューを受けるわけですよ。 閉鎖的な世界のようにも感じられますけど、業界内のおともだちなんかはいらっしゃるんですか?とか、ちょっとそれ失礼じゃないのみたいな質問を受けて、 「や、けっこう頻繁にわけもなく集まったりしちゃって、こないだも気づいたら30人超えるぐらい集まってて、え、メシねえよ、みたいなね(笑)」 「そう、結局ピザ頼んじゃって、それも大量に(笑)」 って回答するの。 ここのね、ピザを急遽注文したことによって、突然友達が大挙して押し掛けてきてしまうほど充実した交友関係をアピール、ていうくだりがめちゃくちゃ気に入っていて、ヨダレたらしそうになるほど笑ったなあ、って。
なあ……、って、思い出してました、今日。
うん…、ねえ。なんか、最後まで書き出してみたけど意外とそんなヨダレたらすほどの笑いはなかったかなというか…。 どうも、すいません。お付き合いありがとうございます。 最近思う生まれ変わったら、は、建造物がブームで、第一位は劇場です。人がいっぱいきて、繁盛しているところ。二位は駅で、三位が美術館。 生まれ変わったら〜を考えているときは、ひたすら現実逃避の甘い快感に酔っています。
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