
|
 |
| 2006年01月08日(日) ■ |
 |
| ラグビー大学選手権決勝 |
 |

早稲田優勝!
■ 「荒ぶる」
荒ぶる吹雪の逆巻くなかに 球蹴る我等は銀塊くだく 早稲田のラグビーは斯界になびき いざゆけ我等がラグビーワセダ ラ ラ ワセダ ラ ラ ワセダ ラ ラ ラ ラ ワセダ
■ 「荒ぶる」とは
第2部歌として作られたが歌われる機会がなかったこの曲を、1950年度主将の松分光朗氏が優勝したときに歌おうと考案。同年の早明戦に勝って全勝優勝を決めたときに初めて部員により歌われ、その後、日本一になったときにしか歌われない部歌として定着した。
◆関連記事─sanspo.com
【1/9】史上最強!早大、31年ぶり4度目連覇!宿敵を完全粉砕
ラグビー大学選手権・決勝(8日、国立)最強ワセダの雄叫びだ! 早大が5季連続の関東学院大との決勝戦を41−5で制して、2大会連続13度目の優勝を果たした。NO・8佐々木隆道主将(4年、啓光学園)を中心に決勝戦史上最多の36点差で宿敵を完全粉砕し、史上最強を証明した。5年の任期を終えて今季限りで勇退する清宮克幸監督(38)と最強の遺伝子を植え付けられた『佐々木組』の戦士たちは、2月4日開幕の日本選手権で社会人トップリーグ打倒をめざす。
【1/9】「佐々木との出会い」が全ての始まり…「感無量」清宮監督手記 【1/9】曽我部だ首藤だ五郎丸だ!2、3年生「決勝」舞台に大活躍 【1/9】早大後任監督に中竹氏“ポスト清宮”は32歳…96年度主将 【1/8】「やりきりました」と佐々木主将、早大連覇へ死角なし!
〓〓〓 BOOK
◆読了した本
『青の聖騎士伝説―LEGEND OF THE BLUE PALADIN』/深沢 美潮 (著) 単行本: 193 p ; サイズ(cm): 19 x 13 出版社: メディアワークス ; ISBN: 4840220433 ; (2002/02) 内容(「MARC」データベースより) 月光を照り返す、冷たい光。見たこともない文様が刻みこまれた柄。もしや、これが…シドの剣なのか? 「フォーチュン・クエスト」「デュアン・サーク」に続く、もうひとつの冒険譚。
Copyright(C) 2001-2013 SCHAZZIE All rights reserved.
|
携帯用URL:http://www.enpitu.ne.jp/m/v?id=83698
|