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| 2005年02月10日(木) ■ |
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| アポロ13号の誕生日 |
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◆焼肉を食べに行く
アポロ13号の誕生日なので、夕食は本人の食べたいものを、と近くの焼肉屋に行った。「イドンカルビ」という店なのだが、私はずぅ〜っと「インドカルビ」だと思っていた。インドにもカルビ焼きがあるのか?と、不思議に思っていたのだが、よくよく見てみたら、「イドンカルビ」だった。意味は不明。
というわけで、初めて行ったのだが、入ってみてびっくり!正面に特大のヨン様ポスターが、巨大な額に入って2枚飾ってあり、ちょうど私の席は、そのヨン様の写真と見つめあいながら食事をするという位置。私にとっては、特に毒にも薬にもならないヨン様なので、どうでもいいのだが、やはり何となく恥ずかしい気分だった。
そもそも焼肉が好きではない私なので(韓国のものは好きだが、日本の焼肉は日本人用に甘くしてあるため)、やっぱりおいしくなかった。というか、その店自体があまりおいしくない店だったんだろう。でも、日本でこれはおいしい!という焼肉など食べたことがないので、他の店のほうが、まだましといった程度。焼肉を食べるなら、やっぱり韓国に行かなくちゃだ。
帰りには、小雪が舞っていた。
〓〓〓 BOOK
◆マーケットプレイス
Dragonfly in Amber/Diana Gabaldon (著) 定価:¥877/ユーズド価格: ¥339+送料¥340=¥679(相模原市 SAMS SHOP) マスマーケット: 960 p ; 出版社: Dell Pub Co ; ISBN: 0440215625 ; Reprint 版 (1993/12/01) 内容(「BOOK」データベースより) 1744年、ジェイミーはクレアとともにハイランドを離れ、パリで暮らしていた。親戚の力添えがあったため、ワイン商として国王や貴族たちと交流できるほどの華やかな暮らしぶりだった。だが、ふたりには秘められた大きな目的があった。それは翌年45年に起きるはずのジャコバイトの反乱を未然に防ぐこと。しかし、やがて思いもよらぬ事件が勃発する。惨死したはずの暴虐非道な仇敵がジェイミーの前に立ちはだかったのだ。その結果もたらされるものは、二度とジェイミーに会いたくないとクレアに思わせるほどの苛酷な運命だった。
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