日々徒然だいありぃ。 一応管理人専用…本館(つーかホーム)に行きまっす。フォームメールですが、メール大歓迎ですv日記のもくじに戻ります〜。
タイトルにある記号がついてる日の日記は何かアリ。
★→小説というかSS(ジャンルごっちゃで)   △→写真とかたまに落書きっぽいのとか。


+-- ★8が出来たってありえない…; --+

高いヒールの靴を履いて、お気に入りのバッグを持って街に出る。
最近結構顔が知られるようになってきたとは言え、こうして出歩くのは好きだ。
通りすがる人々は、彼女の隣を通過した際にかなりの確率で振り返るが、彼女はそんな事を気にせず。
少々吊り目だが可愛らしい顔立ちの少女は、顔を隠すことなくサンバイザーだけ頭に被って走っていた。


もう顔パスで入れるそれなりに名の知れたスタジオに着いた頃、ちょうど入り口近くに車が止まった。
ナンバーにも車自体にも見覚えがある。それは、以前に知り合って仲良くなった者の車で。
やがて運転席の窓が開くと、そこから一人の男が顔を出した。
「相変わらず元気だな、君は」
サングラスをかけているので表情は少々分かりにくいが、口元に笑みを浮かべて彼は少女に手を振った。
それに気付くと、彼女も微笑みながら車の方に近づいていく。
「あ、お久し振りです。そーですね、私は元気が取り柄ですから♪」
にっこりと笑いかけて、手に持ったバッグを振り回す。買い物したのだろうか、何かの紙袋も一緒に。
「…また家からここまで走ってきたのか?」
一応彼女もアイドルであり有名人であるのだから、素顔を曝して出歩くことは避けそうなものだが…。
彼女はいろいろなものに興味があるからこそ、そのままの姿で飛び回るのだ。
その事を、彼は最近知った。少し羨ましいと思いながら。

「ですよ。ちょっといろいろ見たいものもあったし」
ごそごそと紙袋を漁ると、中から色とりどりの小さな何かを取り出す。
彼女はそれを、運転席の彼の前に差し出した。
「これは…私に?」
「そうです。前に送ってくれたお礼です。アロマキャンドルって嫌いじゃないですよね?」
にっこりと微笑む少女の顔を見つめると、彼は小さく苦笑を漏らす。

全く彼女は飽きさせないな、と思いながら、箱に手を伸ばした。
「嫌いじゃないな。…有難く、頂くことにするよ」




本日、1級獲得しました。ちなみに達成率は92%。
何故だか4級と同じ達成率でござい(;´ω`)
最後のI'm In Love Againユーロだけが妙に落ちたけど、他3曲が結構得意系なので。
とうとう段に挑戦することになるんですね……まだ怖いけど、できる範囲で挑戦します。

でもって地元でTさんと会ったので、一緒にバトルプレイすることに。
Tさんがいるから1曲目から6とか突っ込んでみて、何故か3曲目にやったのはthunder(H)。
イージーつけて何とかちょっと残るかなーの気持ちでやってたら……



……えっと。クリアできたんですが(ぇ。

確かこれって☆8。……エキストラ無条件でいけますねこれ;
ってかイージーつきとはいえ、☆8できたって衝撃的ですよ…。
これ安定…出来るか分からないけど、何とかできるようにすればエキストラ安定も夢ではないかも。
Tさんから聞いて、Y31(H)も☆8の割に簡単だと言うことでやってみるー。
クリアは出来なかったけど、確かに簡単だったので粘着してみようかね。



本日、妹の友達が泊まりに来るとか何とかで、母が私の部屋にお泊り。
……隣でぐーすかイビキかいて寝てます。



なんか会社は忙しいと言うか…ちょっと残業することが多くなった。夏コミのために今週頑張らねば(ぇ。
2005年08月09日(火)

過去日記〜 未来日記〜

日々徒然だいありぃ。 / 葉月ゆあ

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