| +-- ★着々とー --+ |
隣にいるのが当り前だと思っていた。 15の時に初めて会って、一緒に依頼を受けてから…少女にとって、ディガーの少年は特別な存在だった。 だから、あの時…潜入捜査をする者を選ぶ時、彼に自分を選んでほしかったのに。
「私…役に立たないってことなのかな?」 愛用の槍を傍らに置いたまま、金色のおさげを揺らして空を見上げる。 澱んだ空気の街の建物が邪魔して、星空は隙間から僅かにしか見えない。
そんな彼女の呟きに、苦笑気味に答える声がひとつ。 「何だい?あんたはそう思ってるのかい?」 彼の叔母である女性は、そう言って少女の隣にそっと佇む。 甥である少年をずっと息子同様に育ててきて見守っていた彼女から見たら、少年の想いは十分理解できる。 「そう思いたくないですけど…でも、私を選ばなかったって事は、そうなんじゃないんですか?」 「んー…あたしから見たら違うと思うね。アイツはあんたをとても頼りにしてるはずさ」 「……そう…でしょうか?」 普段は明るく快活な少女だが、彼絡みの事になると途端に怖気づくのは…
(あー、若いって事なんだろうけどねえ。二人とも鈍すぎるわ) 少年が少女のことを思ってそうしたって事を気付くのには、一体何時になるやら。 彼女は叔母として本気でそう心配したくなってきた。
コミックバトンを渡したら、ゲームバトンが帰ってきました(ぇぇ。 さらにミュージックバトンも回りそうですよ奥さん;
……とりあえずそれ答えるの明日以降で良いかな?
本日は部屋の内装を整えるために母とお買い物ー。 洋服とかも買ったけど、部屋の中身をいろいろと買ってきました〜。 少しずつ部屋が完成していきますね〜♪あとは本棚が来ればほぼ完全に整理できるかも。 タンスも欲しいけどね…確かチェストは6日に来るとかどうとか。
そしてよく考えてみれば、今週ギタドラのサントラじゃないかーw あああ、ポン太!ポン太が聞きたいー!(黙りなさい そしてその前にフツーにプレイさせてくれよポン太(;´ω`)
何だかちょっと肌寒い週末でしたね。 まあ、暑すぎなかったから先週ほど体調は崩さなかったけどね。 今週は雨が多くて寒いそうだから、ちゃんと服装しっかりしていかないと。 …暑すぎないのはいいけど、雨が多いのも嫌だけど(泣。
…暑くないのは良いけど、寒いのは暑い以上に嫌だよ(;´ω`) 寒いのはもう冬だけで十分ですよママン(誰。
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| 2005年07月03日(日) |
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