日々徒然だいありぃ。 一応管理人専用…本館(つーかホーム)に行きまっす。フォームメールですが、メール大歓迎ですv日記のもくじに戻ります〜。
タイトルにある記号がついてる日の日記は何かアリ。
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+-- パソ前で熟睡(コラ --+

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かなり…といっても3日間だが、カンヅメになっていると、当たり前だが気分は悪い。
と言うわけで、後のことは暫く二人に任せて空中散歩に向かった。
「…久しぶりに外の空気を吸った気がするな」
そう言って、彼は思わず苦笑した。3日間も作曲のために篭っていたので、風が本当に心地良い。
城の外にある森の上空を、かなり端まで彼は飛んでいた。

キラッ。
木々の上を飛んでいた彼の視界に、何か光るものが映った。
「…何だ?」
ふわっと身体を移動させ、先程見たと思われる位置まで戻る。
上からだと良く見えないが…金色に光る反射物…例えば金属の何かだろうか。
普段ならそれほど気に留めないのだが、何か…どこかに引っかかるモノがあった。
彼は紅い翼を羽ばたかせ、そのモノの傍に降り立った。

「これは…」
彼の足元にある、先程の光の源。
見覚えのある金属製のそれは、彼も良く見知っている者が普段持っているモノ。
「また落としたのか。…仕方がないな」
普段は少し冷たい表情を湛えている美貌が、柔らかく微笑む。
落ちているそれを拾い上げ、僅かに付いた葉を軽く叩き落とした。

彼はそれを懐にしまいこむ。
そして、その持ち主が後で訪れるであろう自分の城に戻るため、また紅い翼を羽ばたかせた。

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あー…もう駄目だったよ今日も…。
思いっきり、研究室のパソの前で寝ちゃったんですが(爆)。
何だか凄く眠くなってねえ…まあ、お昼食べた直後だったのもあるけど。

今日はもう機械使って測定ばかりでした。だからちょっと暇だったのかも。
セットしたら1時間は放置ですからね。あとはゲルろ過もほぼ半日放置状態だったし。
もうやる気が起きなかった…ってか、週末だしね。疲れもあるでしょ。


ちなみに、ポプ断ち3日です。何処まで腕が落ちてるのかが凄い不安…(つд`)
私の場合は、あまり放置効果って効き目ないんだよね。だから日が開くと腕がおっこってたりする。
ああ…放置効果でグランヂHや禅ジャズH出来るようにならんかな。


あ、そろそろある作業始めなきゃ。…先に言っておきますが、サイト更新でも絵でもないです(待て
うー、こんなことしてるから更新遅くなるんだよね…。でもやらなきゃいけないことだから仕方ないけどさ。
さあ、ちゃっちゃと片付けちゃおうっと。



本当にだるいし疲れてるし…今日は本当に早く寝ようっと。
2003年10月10日(金)

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日々徒然だいありぃ。 / 葉月ゆあ

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