日々徒然だいありぃ。 一応管理人専用…本館(つーかホーム)に行きまっす。フォームメールですが、メール大歓迎ですv日記のもくじに戻ります〜。
タイトルにある記号がついてる日の日記は何かアリ。
★→小説というかSS(ジャンルごっちゃで)   △→写真とかたまに落書きっぽいのとか。


+-- べろべろまでには程遠い。 --+

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ふっと目を覚ましたら、目に入ったのは見知っているけれども自分のではない部屋。
テーブルの上には空きの酒瓶がいくつか。
彼と、そして―――今現在床の上で毛布に包まって寝ている人物が飲み干した跡。
その人物は、毛布からすらりとした腕を投げ出して、思いのほか頬を赤らめて眠っていた。

「おーい、妹よ。着乱れてるわよー…」
彼は床に寝転がった人物にそろり、と近づいて…小さく声をかける。
声をかけられ、彼女は僅かに身じろぐが…それだけ。起きる気配はない。
「全く…少し格好を気にしなさいな、女なんだから」
妹も酒には強いほうなのだが、やはり量を飲むと、酔いつぶれるまでは行かないが、寝込んだりはする。
一緒にいるのが自分だから良いものの、他の…特に男と一緒だったらどうするつもりなんだろうか。

健やかに眠りこけてる彼女は、そんな兄の心配なんて何のその、なのだろう。
良い夢でも見ているのだろうか、口の端に笑みを浮かべて…何か呟くように唇が動いている。
……
暫く眺めていたけれど、彼は思わずくすっとした笑みを漏らし…妹の頭を撫でた。
「…こう言うのも何だけど、やっぱり可愛いわねー、アンタは」
寝入ったままの顔をまじまじと見て、彼は頬をぽりぽりと掻いた。
(身内の贔屓目もあるかもしれないけど、綺麗な顔よね。この子も)

彼はひょい、と妹を抱き上げ…自分が寝転がっていたソファに、起こさないように寝かせる。
そして彼女の耳元で、僅かに小さく呟いた。
「ゴメンね、床で寝させちゃって。…ゆっくりおやすみなさいな」

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今日は研究室の飲みでした〜。詳しく言うと、学生だけの飲みです。
今までは先生方とかと一緒だったりしたので、今日は学生だけでした〜。
なかなかに楽しい経験をさせてもらいました♪先輩方壊れてたけど。
私はと言うと…今日は7杯カクテルやサワー飲みました!!
あ、当たり前ですがピンピンしてました。しかもそのあとにポプって帰ったし(逝ってこい


そのポプですが、お星様にお願い!がはじまりましたね〜。
地元ではまだなーんにも分かりませんが。とりあえず、2回やって2回とも赤いバケツに入れてきました。
早いとこ溜まって欲しいねえ。隠し曲とかの詳細も知りたいし。


明日はまた実験三昧〜。ポプって帰れるかは微妙〜。
まあ、そんなにお金ないからさっさと帰るかな。誰か…特にTさん辺りが進めるでしょう(笑)。


酔ってはないけど、眠い…。眠い……疲れてるのかなあ。さっさと寝ておくかー。
2003年09月24日(水)

過去日記〜 未来日記〜

日々徒然だいありぃ。 / 葉月ゆあ

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