| +-- いや、だって描いたしね♪ --+ |
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「あ、可愛いv」 パシャ。 女の声が聞こえたかと思ったら、続いたのは…携帯カメラの音。 「結構綺麗に撮れたわね。あとで誰かにあげようっと♪」 子猫はきょとん、とした顔で…音のしたほうを見上げていた。
茶色の長い髪をなびかせて、彼女は街を歩く。 完全に人目を引く美しい顔立ちなので、歩く度に男女問わず振り返る。 しかし彼女はそんなことを全く気にせず平然としていた。
お昼を若干過ぎた時間に入ったカフェでコーヒーを飲みながら、携帯電話を取り出して、メールの確認をする。 「あ、3件入ってたのね。えーっと…」 一つは、弟。『今日は早く帰ってくるの?』という用事。 もう一つは…以前にこのカフェで知り合った女の子。確か、弟の先輩と言ってたが。 相方の少女がギターを弾き、隣で拡声器を持って歌う姿が目に浮かぶ。 「明日、路上ライブやるのね…確か明日授業休講だから、行けるかしら」 くすっと微笑むと、返事と一緒に先程撮った子猫の写真を添付して送った。 「さてと、もう一つは…」 ピ。と決定ボタンを押し、内容を目で追う。が… 「……え!?今から?」 内容は、突然の呼び出し。
「嘘っ!ああもう、時間迫ってるじゃないのー!」 慌てて彼女は残ってたコーヒーを一気に飲み干し…コーヒー代をテーブルに置く。 携帯電話を持ってないほうの手でバッグを引っつかみ、彼女はダッシュで呼び出し先へ向かう。 勿論、走りながら…弟への返事も忘れない。
『ゴメン、帰るの遅くなるわ(;_;)』
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書いちゃったー、書いちゃったー(笑)。 誰かすぐに分かるしー。そして超個人的設定炸裂だしー。 あ、その個人的設定を詳しく知りたかったら絵板にドウゾー。 …誰も来ないかね。まあ、でも前に自分で喋ってたことだから、聞いてた人には分かるね。
今日も寒かったねえ…なんか、凍死者も出たらしいし…。 何度も言うけど、私は寒いの苦手なのですよ。暑いほうが好きなの。 寒けりゃ着込めばいいじゃん、って言うけど…そう言う問題じゃないんだよね。 7分袖にカーディガン羽織ってたけど、寒かったね…。 明日はどうなのかなあ。まあ、ほとんど家にいるだろうけどさ。
あ、研究室帰りにポプって帰りました。借りてたCDも返そうと思ったしね。 ゲセンに着いたら、TさんとEさんが既にいました。そして私も含め、プチオススメ大会発生(は?)。 4曲設定なので、私は普通から始めました。…ポップン星人だと耐えられませんので(汗 2回やって、選曲はこんな感じ〜。
1:オバQH→サウンドトラックH→レッスンH→パビリオンEX(やっとメダルゲット!!) 2:J-ラップH→キューバングルーヴH→グルーヴロックLIVE(H)→ナイトアウトEX
まあ、結構いい感じでした。パビリオンに金メダル付いたしv それにしても…やはり2曲目でポップン星人まで上がるね。上手くいけば、何処まで上がるかな…。
明日は…また留守番かなあ。お彼岸だから仕方ないか。まあ、まったりとポプでもドラクエでもやってましょ(笑)。
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| 2003年09月22日(月) |
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