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| 2004年07月25日(日) ■ |
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| TOEIC / 呪われた首環の物語 |
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▲TOEIC 久しぶりにTOEICなんか受けてみた。2年ぶりくらい? 会場は四谷。私はパート�擦猟絞呼媛鬚詫祥気覆鵑世韻鼻▲僉璽鉢后��困諒庫〔簑蠅�超苦手で全滅だから、総合的にリーディングの点数が上がらないというのが今までのパターン。これだけペーパーバック読んでても、リスニングの方が点数がずっと高いって問題あると自分でも思う(^^; なので、今回はなんと受験勉強なんかやってみた。思いついたのが遅かったから、今回は解説が中心の薄い本だったけど、それでも文法問題の解き方?ツボ?みたいなのはちょっと分かったかな。それで、点数はともかく今回TOEIC試験で始めて最後の問題まで解けたのがかなり嬉しかったり。・・・・なんかレベル低い・・・。 *使ったテキスト≫TOEIC(R)テスト パ−フェクト 英文法攻略(高橋基治)
●新刊:『呪われた首環の物語』(ダイアナ・ウィン・ジョーンズ)
 Power of Threeの翻訳本。 霧に霞む緑の湿原に暮らす人間と巨人、そして水に棲み不思議な力を持つドリグ。昔一人の人間の子が首環欲しさにドリグの子を殺し…。ケルトの香り漂う英国の丘陵地帯に繰り広げられる、伝説を題材にした極上のファンタジー。 *右はUK版の表紙。
私は【"Deep Secret"が『花の魔法、白のドラゴン』(来月発売)の前に翻訳されない】のに相変わらず怒り狂ってて、徳間ボイコットでもしてやろうか、新発売だけどコレも無視してやろうかとまで思っていたけど・・・まぁこの本に罪はないわけで。しかしPower of Threeは原書でも未読なので、読むなら英語の方が先だが。ま、そのうちそのうち。夏の課題図書はHexwoodが先だし。
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