ぐっもーにん えんじぇる。
昨日、映画「チャーリーズ・エンジェル フルスロットル」の 先行ナイト上映を木場(東京都江東区)まで見に行ってまいりました。
木場だったら人少ねぇだろうから、とか思ったら大間違いでした。 上映二時間ほど前にチケット買ったら前から3列目(全席指定)。 大きい画面っていいね!<画面が眼鏡に入りきりませんでした。
んで観てきたのですが、個人的には前作の方が好きかな〜。 期待しすぎたのかもしれませんね? DVDが発売されたら買ってゆっくり見直してみようかと思っております。
でもアクションシーンも派手になっていて迫力あったし、 笑えるシーンも多くて楽しかったです。 キャメロンディアスは相変わらず魅力的です。
そうそう、先行上映を観にいった先着10万名に プレゼントされる予定だったブックレットがもらえませんでした。 HPを見たら、一部劇場では配布いたしておりません、ってさ。 さすが木場。一部だったか。
それにしても、最近の映画館って本当に設備が立派ですよね。 昔は映画を見終わった後には必ずお尻や足が痛くなったものですが、 新しい映画館の設備、つまりゆったりした足元、広いシート、 充実したオプション(ドリンクホルダーや傘立て)、 そして手元のビールのおかげで、本当にゆっくり観られます。 いや、ビールは設備ではないけれども。
クラシックなどの劇場の座席などもこうなってくれればいいんですけどね。 先日、池袋にある芸術劇場に行ったのですが、もうね、二時間のコンサートで お尻が痛くなるったらありゃしません。
あれかね? 設計者が人間工学に基づいて「痛くなる座面」ってのを 研究してるんじゃないのかね?とか思うほど痛い。
まぁ、クラシックのホールなどでは、その手の設備に お金をかけるのであれば、音響やステージなどに 手間とお金をかけた方が良い演奏になるのでしょうが。
まぁ何が言いたいか、というと せめてビールを。 ってことだよ。
というわけでビールが飲みたくなったのでこの辺で。 ばいなら〜。
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