おもえば学生時分にはほとんどかぜなどひかない、むしろやすんだら「え!こだまさんが?」くらいのイメージだったこたまですが、 22歳あたりだったかのう。劇的たいしつ変化をきっかけに、いようにかぜひきやすくなってしまったのです。 それはびっくりするくらいの変化だったのです〜っ。 それでも、おととしくらいから、だんだん、またひかなくなってきたかなぁ。 からだのいろんなこと、見つめなおしてきたときだから、しぜんとそうなってきたのかもしれません。。◎
んが、ことしは明けて早々にひいてしまいました、ぎゃふんっ。
あり?そういえば先月もちょぴっとひいていた気も。。?
しかしっその前はしばらーくひいてないだすょ!
ふぅ。
東洋医学の方面では、かぜはからだのメンテナンス作業だと言われていますよね。
発熱はウィルスを退治するため。そういうとき痛む節々は、ふだんから酷使されている箇所で、熱が下がるとからだ全体がすっきりして感じるのはそういうメンテナンスでもあるそうです。鼻水は菌を排出しているし、咳や、くしゃみはからだをゆるめるため、だった、かしら。。?
そう知ると、なるほどなっとく、いろいろなことがとってもしっくりくるのです。
そこで、じぶんのよくひくかぜに立ち戻ると、また疑問がでてくるのです。 わたしのかぜはほどんどと言っていいほど、のどの痛みからきて、熱はほとんどあがりません、節々が痛くなってもさほど熱はあがらないのだす。
これって、どんな状況なのだろう。。?
のどが弱くなっているから、外からの刺激にまずのどがやられてしまうということなのでしょうか。。?
うーん、知りたい、知りたいぞう。
勉強しまっす。
からだのことってどこまでもどこまでもつながっていそうで
やっぱりおもしろいだす◎
と、前向きになったところで、 あと一息、かぜ治したいよーぅっ。
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