なにか、とてつもなく大きな流れを感じます。 身近におきる、まわりのひとたちのそれぞれの変化や旅立ちや、くうきに。 何かがしずかにでも確実におおきく動き始めているように、とても感じます。 じぶんがこの流れのどんなところにいるのかどこに立っているのかどう乗るのか、 なにかを感じます。 この流れを、受け入れ、乗り、この二本の足で立ち、前を見据えたい。 そう思います。