あさことひさしぶりに会った。
なんとなく話したいなと思っていたことはどっか行って 気がつくと小学校とか中学とかのころの話でいように盛り上がってしまったょ。 知らないはずのお互いの過去を聞いて、どんどん記憶がシンクロするのです、ふしぎさぁー。 ちっこいころは学校や、じぶんの身の回りの出来事がすべてだから、 とてもちいさなちいさなことにたくさんいろいろかんじるのです。 あのときの、あのかんじ。 それ聞いて思い出したあのかんじ。 落ちなんてない、ただそう思った、というだけの話が、 どれもこれも、斑点みたいなのに、
なぜかせんめいなのです。
。。。。
。。。。
|