まるっこいちいさなものを かくすのでもなくはじるのでもなく 磨きたいのです。 それはひとそれぞれいろんなふうだろうけど それぞれに磨かれるのです。 磨きたい。 そしてほんとは なんのためにどう磨くのかをわかっていなくてはいけないのです。