ちがう言葉をはなす相手には、目で伝えようとやはりなります。 みて、かんじとろうとしたり、ジェスチャーしたり、いろいろ。 でも、「これ」って伝えたものが、ストンっと相手に伝わることがやっぱりあるのだ。 うれしい。 あるのだ。