クマに襲われそうになる夢をみました。 こわーっ。 しかも公園で追いかけられた。 あぁ、でもへんな夢だったなぁ。 なんだか家でもクマに襲われる予感があったのに、いつの間にか公園にいて、そしてほんとうにクマさんは現れたのだった。 そしてなんだかふしぎに後味が残っているのは、 わたしは、襲われているときうまく逃げるためになにかをやったのだが、 それがなんだかとてもずるいことのようだったと、 それだけ、みょうに後味としてのこっているのだった。